日本酒の中でも日本酒好きが呑む、秋の新酒ひやおろしについて語りましょう!
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愛知県の丸一酒造株式会社さんが醸す、ほしいずみ「純米吟醸」無濾過生原酒を飲んだ感想。この元気をくれる色合い!、これはオーニソガラムだ。背景でキラキラと光りながら乱れ飛ぶ円形の玉は、甘味と酸味。メインの花でクッキリと見せる旨味の雌しべを、六つのナイト(雄しべ)がしっかり守る。
大衆酒場BEETLEで夕飯をいただきました。ハイボールとリボンシトロン。もつ煮込み赤。ハムカツと鶏のから揚げは、どちらもボリュームたっぷり。皮付きフライドポテトは、にんにくマヨネーズ添え。大根のおでんと肉豆腐は、よく染みています。ジンジャーエール(甘口)。串焼き五種盛り。川エビのから揚げは、カリッと揚がっています。最後にあんかけかた焼きそばをいただきました。<gourmet>大衆酒場BEETLE
愛知県の丸石醸造株式会社さんが醸す、二兎(にと)「純米大吟醸」愛山四十八無濾過生原酒を飲んだ感想。この貫禄、時を経ている意外感。これは新年の紫陽花だ。隣に咲いている美しい山茶花すら添え物にしてしまう存在感。何故?6月に開花した紫陽花が半年後にこの状態を保っているのかが不思議だが、咲いた時より増している深み。
静岡県の磯自慢酒造株式会社さんが醸す、磯自慢(いそじまん)「大吟醸」28 Nobilmente(ノビルメンテ)2019を飲んだ感想。これは洋蘭のカシフレークだ。キラキラ光る点光源が美しく丸い玉となり、花弁も気持ち良く溶けるように主題の彩りに誘ってくれます。
岐阜県の玉泉堂酒造株式会社さんが醸す、醴泉(れいせん)「純米大吟醸」玉(ぎょく)を飲んだ感想。おそらくは計算された、ただ綺麗なだけではない複雑ともいえる甘味。これはカシフレークだ。何処か儚げにも見えるが、洋蘭らしく花持ちは良く高貴な花姿。慎重に観察すると見えてくるテクスチャーが、独特の世界観を感じさせてくれます。
福井県の黒龍酒造株式会社さんが醸す、黒龍(こくりゅう)「大吟醸」しずく2020BYを飲んだ感想。このポコポコ、プルプル。これはCarl Zeiss Makro-Planarで捉えた近接撮影のムスカリだ。小さくキュートな花姿でも、端正で精細な描写。見てください!、この可愛らしさ。しかし品も兼ね備えている所が流石の黒龍しずく。
福井県の黒龍酒造株式会社さんが醸す、黒龍(こくりゅう)「大吟醸」八十八号2020BYを飲んだ感想。ポワンとした丸い光、この格調高い優雅な様は玉ボケのムスカリだ。香りの葡萄とも繋がる、ムスカリの英名グレープヒアシンス。その色も相まって美しさと気品を兼ね備える。
近所のダイエーで見つけた缶ビールは奇跡のIPAだった。 香り良し、苦味良し、飲みごたえ良しの300円で買えるIPAをご紹介。
福井県の黒龍酒造株式会社さんが醸す、黒龍(こくりゅう)「純米大吟醸」石田屋2019BYを飲んだ感想。この艶!、これはダリアマキシだ。つるつるしていそうに見えるが、質感が損なわれているわけではなく、訴えかけてくるような描写。花弁のカーブもその配列のラインも美しい。中心部分の何とも高貴なエレガントさ。
福井県の黒龍酒造株式会社さんが醸す、黒龍(こくりゅう)「純米大吟醸」二左衛門2020BYを飲んだ感想。シャープで鋭い中に見つける甘味。これはチロリアンデージーだ。気持ち良い赤の花弁の中心部分は、秘めた甘味を小出しにしてくるよう。
由紀の酒-日本酒談義-管理人が勝手に選ぶ、由紀の酒 Best of the year。2021年に自宅で飲んだお酒の中でもっとも心に残ったお酒を紹介いたします。居酒屋さんや試飲会などで飲んだお酒は含まれません。尚、非売品のお酒や殿堂入りしているお酒はノミネート(予審)には入れておりますが金賞(決審)からははずれます。
山形県の米鶴酒造株式会社さんが醸す、米鶴(よねつる)「純米大吟醸」雪女神磨き35を飲んだ感想。この透明感、空気感、世界観。これはCarl Zeiss Apo-Sonnarで捉えた「ニオイザクラ」だ。白背景から浮かび上がる神聖なイメージの花弁。ふわりとしていそうでシャープで明快な描写。広がる独特の世界。
滋賀県の多賀株式会社さんが醸す、多賀(たが)「普通酒」古酒大老を飲んだ感想。思い浮かんだオレンジ色。これはシーマニアだ。五角形に開いた花弁から、密が滴り落ちるかのようで、いかにも旨そう♪。開放で捉えた背後でボケるフィボナッチは、まさに旨味の黄金比。
岐阜県の武内合資会社さんが醸す、一滴千山(いってきせんざん)「大吟醸」袋吊り生原酒全国新酒鑑評会出品酒を飲んだ感想。思い浮かんだ白い花。これはコスモス・センセーションホワイトだ。美しい白のグラデーション。適度に絞り込まれているので距離の合った部分はテクスチャーも感じますが、主題の手前と奥はなだらかでツルっとしている。画面内に明確な意図の見えるピントの合った部分。
岐阜県のはざま酒造株式会社さんが醸す、恵那山(えなさん)「純米大吟醸」cheers美山錦無濾過生原酒を飲んだ感想。この爽やかな酸、これはミモザだ。近接撮影だからこその被写界深度の浅さで見える、輪切りしたようなシャープな平面。暗く落ちた背景とのコントラスト!。
長野県の株式会社小野酒蔵店さんが醸す、夜明け前(よあけまえ)「純米吟醸」生一本R2BYを飲んだ感想。この香って甘くて切れる!まさに全てを盛り込んだ様は、漆黒に浮かび上がるキバナコスモスだ。見せたい所は目移りしそうなくらい申し分なく明瞭に見せ、気持ち良いくらいに黒く締める。
愛知県の勲碧酒造株式会社さんが醸す、勲碧(くんぺき)「純米吟醸」夢吟香無濾過生原酒R2BYを飲んだ感想。このマクロ的に寄った時の粒粒のテクスチャー!。これはDen.響のマクロだ。膨らんだ蕾が可愛らしいが、驚くほど持ちが良く、3週間後でも蕾のまま。いかにも熟成耐性のありそうな勲碧ならではの空気感。いや時空のほうか。
愛知県の勲碧酒造株式会社さんが醸す、勲碧(くんぺき)「大吟醸」全国新酒鑑評会出品酒H30BYを飲んだ感想。この粒々のテクスチャー!、これは蘭の一種「Den.響」だ。万年筆のペン先を思わせる、このオレンジの飛び出し。粒粒のテクスチャーの甘味は、すぐに美しく溶け抜けていきます。
栃木県の株式会社松井酒造店さんが醸す、松の寿(まつのことぶき)「大吟醸」九郎治14年熟成古酒を飲んだ感想。この気品、美しいライン。これは咲き始めたころの曼殊沙華だ。自然界のものながらそのシベ(甘味)は、この世のものとは思えないほど見事な曲線を描く。そして先端で輝く可愛らしい余韻の花粉。
山梨県の武の井酒造株式会社さんが醸す、青煌(せいこう)「純米吟醸」山田錦生原酒を飲んだ感想。これは透かし鬼灯だ。心地よいオレンジ色のプチ甘味を、白い網目の酸が爽やかに小気味好く覆う。そしてエレガントなリフレクション!。
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福井県の合資会社加藤吉平商店さんが醸す、梵(ぼん)「純米大吟醸」五百万石無濾過を飲んだ感想。この清々しいあっさり感。これは睡蓮のファビオラだ。丸味を帯びた、ふんわりした花弁。水彩画を思わせるようななだらかなグラデーションは、ひっかかることのない梵らしさ。チャームポイントはチラ見せする黄色いシベ。
群馬県の松屋酒造株式会社さんが醸す、流輝(るか)「純米大吟醸」Morpho(モルフォ)R2BYを飲んだ感想。この柔らかい描写。これはヤシコンZEISSで捉えた芙蓉だ。先日の流輝の山田錦のようなメリハリのある赤の描写ではなく、優しいピンク。濃いところも赤ではなくあくまでピンクで、その蕾はふわふわの毛糸を思わせる凝縮したような触感のソフトな甘み。花弁に付いた水滴のみずみずしさ♪。
アルプスのお土産に買った、オーガニックの山のヨモギ酒「ジェネピ」が、とても美味しかった!と、好評でした。ヨモギと同じ属性の植物ジェネピ(Génépi)から作られるお酒で、アルプスの”食後酒”として有名なお酒でもあります。カクテルや食前酒、食後酒、そして料理に使うことができるお酒です。
群馬県の松屋酒造株式会社さんが醸す、流輝(るか)「純米吟醸」山田錦無ろ過生を飲んだ感想。この気持ち良い陰影と余韻のボケ。これは木漏れ日のサンタンカだ。周辺のシャドゥ部分でもノイズが乗ることはなく美しくボケ、スポットの当たる甘味の主題は瑞々しくキラリと光る。
長野県の株式会社小野酒蔵店さんが醸す、夜明け前(よあけまえ)「特別本醸造」辰の吟生酒R2BYを飲んだ感想。美しい色味ながら決して濃くはない。これはランタナのフローティングフラワーだ。ペールトーンの全体像の中でもアウトフォーカス部分はさらに現像で明瞭度を下げ、柔らかく表現。
岐阜県のはざま酒造株式会社さんが醸す、恵那山(えなさん)「純米大吟醸」山田錦おりがらみ生を飲んだ感想。これはルドベキアだ。美しいオレンジがかったイエロー。背景は適度に霞み、味をだす。全面はいかにも元気をもらえそうな、見事に広がる花弁。心地よい花脈の入ったテクスチャー。
茨城県の結城酒造株式会社さんが醸す、結ゆい(むすびゆい)「純米大吟醸」おりがらみ生原酒を飲んだ感想。想定していれば、気持ちを確かにこの心地よすぎる甘味を迎えることができる。じわりとにじり寄ってくる強めの甘味の割に気持ち良く引いていくので、後半の記憶がないのも頷ける。このビタミンカラー、これはキンセンカだ。おりがらみらしく気持ち良くボケるが、開放で捉えたピント面はきっちりエッジを見せる。
愛知県の関谷醸造株式会社さんが醸す、蓬莱泉(ほうらいせん)「純米大吟醸」空 生原酒を飲んだ感想。この瑞々しい美しさ。これはCarl Zeiss Apo Sonnarで捉えた「雨上がりの紫陽花」だ。アポクロマート設計独特の紫の色調は気品あふれ、美しい水滴は心地よくハイライトが入りプルプルしています。
静岡県の英君酒造株式会社さんが醸す、英君(えいくん)「純米」EIKUN holicを飲んだ感想。これはフクシア・ローキーだ!。これまでの概念を覆すにふさわしい色のグラデーション。貴婦人のイヤリングと言われている花だが、あの青紫に入る赤い筋は、飲んだものを「マジか!」と言わすに十分。素晴らしい。
20年以上飲んだ日本酒の情報を発信し続ける筆者が、一年以内に購入して自宅で飲んだ中から、一升瓶価格4,000円までの良い酒を厳選して紹介いたします。
栃木県の株式会社松井酒造店さんが醸す、松の寿(まつのことぶき)「純米吟醸」HADEなMATSUKOTOを飲んだ感想。この霞む背景に映える花!。これはZEISSアポゾナーで捉えた逆光のフクシアだ。ふわりとしつつも、艶やかなその容姿は隠し切れない。まさに貴婦人のイヤリング。
山口県の新谷酒造株式会社さんが醸す、わかむすめ「純米吟醸」秘色(ひそく)無濾過生原酒を飲んだ感想。この甘みと酸味のバランス。これは未央柳(ビヨウヤナギ)だ!。高精細なシベ。心地よく当たった光で浮き上がる花弁と蕾。酸はダークな背景で全体を引き締める。
栃木県の株式会社松井酒造店さんが醸す、松の寿(まつのことぶき)「純米吟醸」夢ささら無濾過生原酒を飲んだ感想。このメリハリカラー!、これはネモフィラにしゃがんで寄り添うチューリップだ!。本来背の高いチューリップだが、ネモフィラに目線を合わせるようにしゃがんでいることで、両方にピントが合う。惜しげもなく蕊(しべ)をチラ見せしつつ、気持ち良い花弁の色にネモフィラが花を添える。
岐阜県の恵那醸造株式会社さんが醸す、鯨波(くじらなみ)「純米」無濾過生R2BYを飲んだ感想。この背景から浮き出たような四方に広がる旨味。これは俯瞰(ふかん)撮影した曼殊沙華だ。非常に気持ちの良い、意図が明確な描写。背景の酸は気持ちよくボケているが、同様に四方に広がっているのがわかる。このバランス!
岐阜県の恵那醸造株式会社さんが醸す、鯨波(くじらなみ)「大吟醸」出品酒連合会長賞受賞酒山田錦40を飲んだ感想。この縦に入った筋のテクスチャーと艶、これはマクロで見たチューリップの花弁だ。花脈でなかなかの表情を演出しつつも、ちゃんと光沢感もある。
岐阜県の武内合資会社さんが醸す、一酔乃夢(いっすいのゆめ)「本醸造」生原酒を飲んだ感想。のほのぼのとした眺め、これは木漏れ日を浴びたネモフィラだ。明確な主題、そこはシャープだが、全体像は気持ちの良いボカシでほわんと心が和む。しかし飲むたびに主題のピキっとくるピント。
青森県の株式会社西田酒造店さんが醸す、田酒(でんしゅ)「純米大吟醸」斗壜取R1BYを飲んだ感想。この、ぼーっとしていられるひと時。今期マクロプラナーで撮影した陽光(ようこう)と言う品種の桜だ。美しい桜を眺めているわけだが、何も意識はしていないかのような日常。しかし意外なほど脳は活性しており、見えてくる繊細な描写。通常の桜であれば、思っていたより白く写るが、そこは田酒のとびっきり!。大輪で艶やかな色合いも備えている。
岐阜県の有限会社渡辺酒造店さんが醸す、W(ダブリュー)「純米大吟醸」秋田酒こまち50無濾過生原酒R2BYを飲んだ感想。この彩りと親近感!。これはコスモスだ。薄紅色の背景に確かな存在感として見せてくれる濃いピンクのコスモス。ひらひらと風で揺れる様は身近に感じながらも、触ると壊れそうなほどの繊細な質感。
岐阜県の有限会社渡辺酒造店さんが醸す、W(ダブリュー)「純米大吟醸」先祖返りひだみのり50無濾過生原酒R2BYを飲んだ感想。この優しく入る筋、これはコスモス・センセーションホワイトだ。逆光で捉えた優しい白の表現。大吟醸らしく色数は絞り込まれており、繊細な描写。この空間や空気感。
岐阜県の有限会社渡辺酒造店さんが醸す、W(ダブリュー)「純米大吟醸」愛山50無濾過生原酒R2BYを飲んだ感想。爽やかな強めの甘味、艶。これは、キバナコスモスだ。色数は多くはないが高精細で鮮やか。メリハリのある黄色のグラデーションに乗る雨滴は瑞々しく艶っぽい。何とも爽やか!
石川県の株式会社吉田酒造店さんが醸す、手取川(てどりがわ)「純米大吟醸」出品酒2018No.4顧問を飲んだ感想。この彩(いろどり)!、これは最近ではもっとも唸る描写を見せてくれたZEISS Makro-Planarで写し出した「枝垂れ梅」だ!。絶句するほどの薄紅色、シャープに描写する「花脈」、水墨画を思わせる「枝ぶり」。
石川県の株式会社吉田酒造店さんが醸す、手取川(てどりがわ)「純米大吟醸」出品酒2018No.1七代目を飲んだ感想。
購入年月日:2021年1月30日 購入場所:ヤフオク Fiveneeds 購入価格:17,000円(18,700円税込)で落札 送料(別途)1,000円(全国一律) 佐川急便商品状態:状態は良原料:モルト・グレーン度数、容量:43%、750㎖ 製造者:サントリー株式会社今日は、響の初期の頃のボトルです。まだ年代表示のものとか出ていなかった頃のものではないでしょうか?このボトルは、ヤフオクのオークションストアFiveneedsさんで購入したものです。何本落札しても、全国一律送料が1,000円というのがとても魅力です。ヤフオクでは、「お酒販売専門店 SAKE People」という名前で出ています。…
今日は豊田市のバー 、ロンケーナさんで今大人気のイチローズモルトの10年と11年を飲むことが出来ましたので、ご報告いたします。 最初は、2020年にボトリングされた10年ものです。タイトルも「THE FIRST TEN」。蒸留所が設立されて10年以上が立ち、正規な年代表記物としては初めてのボトルではないかと思います。 限定5000本とラベルに書かれているように、マスター曰く入手が大変だっそうです。最近飲んだ「厚岸」のボトルの様に、規模の小さな蒸留所でもクオリティの高いウィスキーがどんどんデビューして来ます。そのようなウィスキーはせいぜい数年に満たない期間で出荷されるのですが、今回の「THE F…
日本酒の中でも日本酒好きが呑む、秋の新酒ひやおろしについて語りましょう!
WSETやソムリエ/エキスパート受験に役立つ情報を共有して、効率的に勉強しませんか?WSETは日本でも受験者数が増加している一方でまだまだ情報が十分にないのが現状です。試験内容等は公開不可ですが、受験勉強の仕方や対策などを中心に紹介できればと思います!
シニアソムリエが仕事ではなくワインを飲んだくれたり、つまみを作ってみたり、海外のワイナリーを巡ったり、生産者と一緒に飲みまっくたりとワインで遊ぶ日常を綴るブログです。お暇つぶし程度にどうぞよろしくお願いいたします。
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